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発展するこれからのシンボルタウン“大崎”の未来への魅力。
Pick up Business Area Oosaki  変貌をとげる副都心 大崎
ゲートシティ大崎
□都心の中でも今、最も大型開発が進むビジネスエリア「大崎」を特集

東京には副都心がいくつあるかご存知ですか?東京都が指定する副都心は「新宿」「池袋」「渋谷」「上野・浅草」「錦糸町・亀戸」「大崎」「臨海」の7つあります。


“大崎”のこれからに注目!!

ゲートシティ大崎

今、都心の中でも最も変化の激しい街“大崎”。古くは小さな工場等が集まるエリアで、JR山手線沿線で人気の高い渋谷・品川間においても、今までは注目度はあまり高くないエリアだったのではないでしょうか。しかし「大崎ニューシティ」、「ゲートシティ大崎」をはじめ大崎駅東口に相次いで大型複合施設が誕生しました。そして現在、西口も新オフィスビルオープンや他のエリアも開発中、これから開発等、新しい街へ向けて進んでいます。
大崎駅の西口駅前のエリアを中心に、総面積約6.6ヘクタールに及ぶ開発地区は、4地区に分かれています。その4地区とは明電舎地区(竣工済み)、中地区、ソニー地区、南地区です。「ThinkPark Plaza」をはじめ、これから大型ビルも立ち並んだ沿線でも指折りのオフィス街が誕生することでしょう。

ゲートシティ大崎  

大崎エリアマップ

シンクパーク

大崎

【大崎駅西口開発エリアマップ】 大崎駅西口開発地区は明電舎地区、中地区、ソニー地区、南地区の4つの地区に分かれています。

明電舎地区…ThinkPark Plaza 上)中地区…ツインタワー(建設中)
下)ソニー地区…新オフィスビル予定
【大崎駅西口開発エリア】
1 明電舎地区 30階建大型オフィスビル・ショップ&レストランの「ThinkPark Plaza」。
2 中地区 大崎ウェストシティタワーズ(平成21年竣工予定)。住戸総戸数1,000戸超のツインタワー開発エリアの最も南に位置するエリアで、約1.8ヘクタールの面積を占めます。
3 ソニー地区 新オフィスビル予定(2011年2月竣工予定)。地上24階建ての新オフィスビル。ソニー株式会社を中心としたグループ社員約4000名規模の入居予定。
4 南地区 未定。2008年度計画決定予定。