多様な施設が集積し、今後も開発が進む
「みなとみらい21」地区 33街区開発計画
 年間4,500万人という広域からの集客力や洗練されたブランドイメージに加え、ビジネス拠点としてのポテンシャルも合わせ持つ、みなとみらい21。
 海を望むベイフロントに、横浜ランドマークタワー、クイーンズスクエア横浜、パシフィコ横浜、横浜ロイヤルパークホテル、赤れんが倉庫など、商業・文化・教育施設が集積している。また、豊富な海、公園のほか、万全の防災設備などが完備されています。
 さらに、開発が進むこのエリアでは次々と外資系・IT系企業を中心に国内外の有力企業が拠点を構え、「働きたいエリア」として高い評価を得ています。

計画概要
■Address
横浜市西区みなとみらい3-6
■Access Information
みなとみらい線「みなとみらい」駅徒歩1分

■基準階貸室面積/2,718.00平米(822.00坪)
■構造/鉄骨造
■規模/地上16建
■駐車台数/190台
■竣工/2007年12月予定
■基準階天井高/2,800mm
■基準階床仕様/OAフロア
■床荷重/500kg/平米
■空調/個別空調
■OA電源容量/50VA/平米


●本社機能に相応しいランドマークビル
 ここ数年で人口流入も含め、最も大きく変貌を遂げたとも言える「みなとみらい21」。新駅でもある「みなとみらい」駅と直結した最適なロケーションに誕生する「33街区開発計画」。駅直結のエントランスロビーや周辺施設への快適アクセスが可能ペデストリアンウエイなど、オフィスワーカーのみならず、訪れた人も憩えるオープンスペースをふんだんに設けた快適なビジネス空間が誕生する。1フロア約840坪、天井高2,800mm、大きな開口部を設けた光溢れる伸びやかなフロアプランと最新のファシリテイで最先端のビジネスをサポートする。